
発達障がい
2020年11月16日 6時56分41秒 (Mon)
発達障がいリストアップ
私が分かっていることは
児童発達に関するタブーです。
毎年、(5~6歳)幼稚園などではクラスで2人づつ
目立つ児童をリストアップして
その親に発達障害の疑いがあると
伝えて 専門機関を紹介する という事実です
実際に
那須塩原市なら、健康センターの担当者が
チェックリストを持って各幼稚園などに回ります
毎年、目立つ児童を各クラスで2人づつリストアップ
するのです
これは、↓のリンク動画の最後に言っている事とリンクしてます
そしてリストアップの判断基準は
目立つ児童(おしゃべり、ふざける、ころぶ、絵がへた、
バランス感覚※担任の意見も考慮)です
実はこの・・・おしゃべり、ころぶ、よろける、
自由な絵画って・・・
児童が発達するのために一番必要な事なのですよね?
このような正常な児童が 保健センター職員の
素人主観により
専門機関を紹介され、
そこで 改めて発達障害かそうでないかを
IQ診断されます
もし
ここで、その子が集中できなかったり、あるいは緊張、
逆にふざけてしまい
テストの出来が悪ければ 何の問題のない児童が
発達障害と診断されるのだと思います
この先 この児童に、
どういう処置、治療をしているのか?国からの金問題は?
私はこれ以上は分かりません
私の知識では、発達を促進するには
運動を通して(手足の運動を使い脳神経細胞に影響を与える)
事で十分だと思いますが・・・
このシステムについては以前、私も関係者と対面して問題点を
指摘した事がありますが、
いまでも同じシステムだとは思います、
変わらない人々は変わりません、
闇があり 光があるように・・・・
幼稚園等の役員、職員、親は付かなければなりません
担任の先生の中には 内心
<めんどうな児童、さわがしい児童は自分の手に余る、
風紀をみだすので、この子は普通ではない>
と、どうしようもない思考を持って給料だけもらって仕事をしている
方〈保育士〉もおられるのです。
ですから
定期的に先生事態を育成する内部教員も必要なのでしょう
上記、内容、現在の状況、また、誤解や間違えがありましたら
コメントのほうによろしく宜しくおねがいします
そしてこちらの
リンク動画です
最近みつけました!! 親ごさん、教員の方で是非ご覧ください