従わない

2021年2月17日 16時03分48秒 (Wed)



【重要ワクチン関連】13日にまんえん防止措置法の改正法案が施工されましたが、現段階では栃木県は対象外となっておりますので、マスク罰則もありませんご安心ください。 この政令案は時短要請罰則のオプションとして マスク非着用者を入店させた事業者に罰則を科すという改正案です。逆に言えばお客さんのみならず、 従業員側も今以上に徹底した対策(例えばシールドにマスク、まめな消毒、体調管理、検査の勧奨など)強いられるという事です これまでとの違いは、後ろ盾で国が、施設や店側に「もっとお客さんを衛生監視しろ」と命令出来る法案です 店側はお客様に対してマスク会食の徹底や入口で消毒しないお客さんを遮断する義務を与えられる法案です。推測ですがその先には事業側もお客さんも2重マスク、シールド義務化、ワクチン義務化にもつながる可能性が懸念され、いっそう我々の人権も失われていくかもしれません 米国ではニューヨーク街のレストラン三分の二が廃業し、ワシントンでは今年に入り1ケ月たらずで車盗難が300件と治安も最悪の状況です。まさにウイルス兵器を防止する得策とした自作自演の戦争状況であると考えられます。 日本人も、いつまでも言われた通りの感染対策に従っていれば、どんどん奴隷化社会となります。自分は仕事が順調だから安心と思っていてもいずれループして身に降りかかってくると思います。 「間違った事に従わない事です」 最後にワクチンです。打つかどうかは自由ですが ただ、個人的に参考までにお伝えしますが、 数年後に起きるかもしてない後遺症も考えてみましょう。世界では自閉症が7000万人以上、この要因とされるポリオワクチンでは、アフリカの数百万人の女性が不妊になりました 現在、日本ではワクチンは強制はしていないと記載してますが、しかし今回の特別措置改正案でも多くの反対意見を完全に無視して強行されたように、便乗して企業・会社独自が感染対策を重視すれば国の罰則はなくても、その社内の重圧により努力義務となり、自由接種ではいられなくなるかもしれない 事を懸念します。いまできることは間違った感染対策に従わない事です KYOSEI

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